一日一善~健康管理編~
慢性腎炎(IgA腎症)患者の健康日誌


PROFILE
タテラッツィ
  • Author:タテラッツィ
  • 慢性腎炎(IgA腎症)患者の健康日誌

    2005年9月1日現在
    Cre1、25・Ccr83・BUN 19
    腎生検の結果「予後不良群」

    ≪これまでの治療≫
    腎生検(2005年5月)
    扁桃腺摘出(2005年7月)
    ステロイドパルス治療(9月開始。1クール目終了)
    他に数種類の投薬治療+食事制限

    ≪これからの治療≫
    ステロイド剤経口摂取(35mg/隔日)
    ステロイドパルス2クール目・3クール目(2005年11月・2006年1月)
    他に数種類の投薬治療

    食事制限:たんぱく質60g以下・塩分6g以下
    運動制限:激しい運動は控える(プール・温泉・ジョギング禁止)
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    茶さえあれば!
    一日一善本編で書いたのですが、イソジンはどうも風邪引いてない状態でうがいに使っても効果がないらしいので、今日は「緑茶」でうがいしてみました。
    それが↓の写真

    25november1.jpg


    なんか飲めるものでうがいするのもモッタイナイような気がしなくもないですが(今度、うがい専用に激安の緑茶を買っておくかもです)

    それから今、マイブームのお茶

    サンマルクカフェで買った「ゆず茶」

    051126_0017~0001.jpg


    ゆず茶の効能は↓こんなもんらしいです。

    ゆず茶(柚子茶)とは、ゆずを蜂蜜に漬けたマーマレード状のジャムのこと。

    ゆず茶(柚子茶)はビタミンCが豊富なアルカリ飲料で、美容と健康に良いとされ、疲労回復、風邪の予防、抗癌効果などが期待できます。

    ・ゆず茶に期待される効果・効能
    ゆず茶に豊富に含まれるビタミンCによって、以下の事が期待できます。

    ・疲労回復
    ・風邪の予防
    ・抗癌効果
    ・毛細血管の保護
    ・消化の促進及び新陳代謝を円滑にする効果
    ・美肌効果

    また、ゆず茶はペクチンという成分も含み、食物繊維としての整腸作用があるペクチンによって、下痢や便秘を予防する効果が期待できます。

    さらに、血液中のコレステロールを下げる働きもあるため、動脈硬化や心筋梗塞、糖尿病にも良いとされます。


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    【2005/11/26 01:10】 健康ネタ・雑談 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |

    低タンパク食品の感想
    自分の食事制限は、今の所は

    たんぱく質60g・塩分6g・2000kcal/day

    なので、それほどきつくないです。

    塩分だけは、コンビニなんかの食品はほとんど手を付けられないくらいの制限量ですけど(コンビニの弁当って、一食で4gとか行っちゃいますからねぇ。おにぎりでさえ、たいていは1つ1g以上あるし・・・)

    今、塩分対策としては、だしわりしょうゆの「けんこうじゃん」を使用しています。

    塩分 100g当たり5、1g(一般の濃口しょうゆの1/3)
    味★★★☆☆
    総合評価★★★★☆

    たんぱく質は制限としては大したことないんですが、一日60gということは、一食平均20gですから、例えば牛肉(部位にもよるが100g当たりたんぱく質18~20gくらいあるので)を200gもバクバク食べるとか、そういうことは基本的にできないっていうことです。

    でも少しは美味しいものを食べたい!っていうことで、抑えられる所は抑えましょうというスタンスで、↓こんなのも買ってあります。

    ロータンピース

    たんぱく質 2、1g
    塩分 Tr(ほぼ0)g
    エネルギー 150kcal
    (1枚50g)

    味★★★★☆
    総合評価★★★★★

    低タンパクの食パンです。kisaさんのブログで紹介されていたものです。
    意外と?美味しいんです、これが!
    病院の売店で売っていた低タンパクのロールパンは、ひどい味だったもので、これには希望を持てました。
    以前かのんさんがやってらしたように、これならツナサンドにもできてしまいます!

    生活日記うどん1/12

    たんぱく質1、1g
    塩分 1、38g
    エネルギー 311kcal
    (いずれも一食分)

    味★☆☆☆☆
    総合評価★★★☆☆

    味は・・・ですが、かなり低タンパクだし、ツユ飲まなければ塩分もほとんどないので、おなかがすいた時は、おにぎりなんかと併せて食べるといいかもです(なにぶん食べ盛りの男児なもので・・・)



    【2005/11/20 00:50】 健康管理 | TRACKBACK(2) | COMMENT(5) |

    入院時に仕入れた情報等々
    5月に受けた腎生検の結果を書面でいただいてきました!!
    将来、もしセカンドオピニオンを受けるのなら、そこで使えるし、自分の闘病記録としても重要なデータになると思ったので(これまでは口頭でしか結果を言われてなかったのです)。

    もっとも内容は専門的すぎて、よくわかりませんでした(笑)
    3種類の顕微鏡(光学、電子、蛍光)による結果が数値で示されていました。

    その意味する所について少し教えてもらったのですが、だいたい内容的にはかつてより医師の方から聞いていた通りでした。

    ・炎症が既に終了している箇所がかなりある
    ・腎組織の硬直化がかなり進んでいる(だから予後不良判定)
    ・IgAの所に3+とありました
    ・C3という数値も3+でした

    ≪本日の体調≫
    体温 36.5度
    血圧 朝 104-56
       夜 117-63
    脈拍 60

    ステロイドのトータル摂取量 4190mg



    【その他医師に言われたことメモ】

    ・ステロイド終了した時にもう一度胃カメラやりましょう!
     →エエ~~!?(-_-;)イヤじゃ。仕方ないけど。

    ・パルス入院中にインフルエンザ予防接種受けるのはダ~メ!
     →退院後、受けたいなら、地元の病院でもいいし、かかってる腎臓内科の外来の時にでもやってくれるそう。
     ただし、「体調のいい時にしたほうがいい」とのこと。

    いま話題の「タミフル」については、特に話題なし。

    ・ステロイドの副作用のうち、骨粗相症などは30代そこそこの人ならあまり気にしなくて良いとのこと。

    ・ステロイドの隔日投与の意味する所について

     投与翌日に自分の副腎が働くので、隔日投与の方が副作用は小さい。
     隔日35mgと毎日17.5mgでは、隔日35mgの方が効果は大きい。なぜならば、ステロイドは投与した時に一気に病気を叩くようなイメージの薬だから、投与するなら大量の方が効果的(だからパルスもやるわけだそうな)。




    【2005/11/15 23:24】 健康管理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2) |

    尿タンパク、プラスマイナス!!
    2泊3日の入院でステロイドパルス2クール目を終え、本日帰宅しました。

    副作用らしいものもあまりなく(昨日の発熱と血圧の変動、それから食欲の異様増進^^;くらい?)、いい感じです。

    午前中に3本目の点滴を入れ、午後になってから、今朝採った早朝尿検査と採血の結果をいただいてから退院してきたのですが、この結果がなかなか良かったので、ほっとしています。

    ※ Hは基準値より高い、Lは基準値以下を指します

    クレアチニン 1.08 H ←腎機能にモロに連動

    尿タンパク定量(一日分蓄尿による結果)0.20mg/dl以下 H

    尿タンパク定量(早朝の随時尿)+-相当・0.24mg/dl H←腎臓の炎症具合がわかる数値

    血尿 3+ ←初めて4+を脱却!!

    尿沈潜 赤血球 11-15/毎
        白血球 1-5/毎

    A/G比 2.2 H ←血液中のタンパク

    BUN 23 H ←尿素窒素。クレアチニンにある程度連動。塩分など採りすぎても数値が上がるらしい

    Hb(ヘモグロビン) 11.7 L

    Hct(ヘマトクリット) 35.0 L ←このヘンが低いのは軽度の「貧血」

    白血球数 14.0 L 

    赤血球数 3.90 L

    血小板数 243 L

    UA(尿酸) 6.9 ←これが高いと痛風・糖尿・白血病の危険性・ステロイド副作用で前回は8台、少し危なかった

    Hb.Alc(グリコヘモグロビン) 4.3 ←これが高いと糖尿病の危険性

    Na(ナトリウム) 142 ←これが高いと塩分過剰摂取がバレる(汗)

    Ca(カルシウム) 9.6←ステロイドの副作用で骨に異常が出ることもあるので、要注意の指標だが、今回まったく問題なし

    T-cho(総コレステロール) 212

    HDL-C(善玉コレステロール) 71H

    cpk(クレアチンキナーゼ) 12L ←ステロイド投与すると下がります。基準値は30以上。クレアチンキナーゼは、骨格筋や心筋など興奮性を持つ細胞のエネルギー代謝に重要な役割を果たしている酵素です。

    中性脂肪 62 ←まーったく問題なし!(^^)

    【本日の数値】
    体温 36.6~36.9度
    血圧 (上)110-136
       (下)56-76
    脈拍 60-66

    血圧上がったのは、間違いなくステロイドパルスの副作用でしょう・・・。

    今日の病院食(2000kcal、たんぱく質60g、塩分6g)



    051114_0820~0001.jpg


    動物性タンパク質がほとんどないのが気になります。
    たんぱく質60g/dayなら、もう少し肉とか魚採っても大丈夫だと思ってた自分の計算はミスってた!?
    牛乳はこの入院中の量100gを自宅でも守るようにしています。



    051114_2059~0001.jpg


    一応魚が出ました(^^)
    【2005/11/14 23:27】 通院記録 | TRACKBACK(0) | COMMENT(4) |

    パルス2クール目です
    入院中は「いつものとおり」、「一日一善本編」でのみ、ブログの更新を行います(アクセス数が他の2つの自分のブログに比べて3倍くらい多いためです。ご了承ください)。

    パルス2クール目、効いてくれー!

    と祈りにも似た気持ちです。

    最後の通院の時、先生に

    「尿たんぱく、なくならないねー」

    って言われてしまい、

    「ああ、寛解はムリなのか・・・」

    と少し萎れた気持ちになりましたし(ほぼないとはわかってても、まだ少しは「扁摘+パルスやったんだから、寛解もあるのでは?」という淡い期待を持っていたのでした)。

    おまけに、

    「あなたの場合、食事制限・薬物療法を頑張ったとしても、おそらく将来、腎機能はどんどん落ちてくる」

    とトドメの一撃!をくらってしまったのでした。

    でもま、3か月前の自分ならまだしも、最近の自分はそんなことではめげません!ちょっとブルーになる程度です。

    「あれ~、オレ、なんか悪いことしたっけ?」

    みたいな(^^;)

    ただ続けて先生が仰ったのは

    「たしかに腎機能の低下を完全にストップさせるのは無理。でも、あなたの場合は、腎機能低下の速度を落とすことが治療で可能なはずだから、そうして頑張ってる間に、今では考えられないような目覚しい医学の進歩があるかもしれない。我々の狙いの一つにはそういうこともあるんです。」

    なんてことも言われました。

    てわけで、お医者さん、頑張ってくれー。

    なんなら自分も医師国家試験受けて助太刀しようかと(受からないでしょう・・・)。自分の身を守ることにつながる勉強なら、必死でやるかもしれないです(笑)

    【2005/11/12 02:31】 ブログ管理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5) |

    入院決定
    今日、仕事中に携帯電話に某J大学病院から電話があり、あさって土曜日から入院することが決定しました。

    ステロイドパルスの2クール目で500mg×3DAYSです。

    たぶん2泊3日ですが、副作用の出方に万一特異なものがあったりした場合は、念のためすこし入院が長くなることもあるようです。

    月曜日に退院すれば、翌日火曜日から仕事復帰のつもりです。

    退院の翌日なんて体力落ちてて、仕事に行くなんて気が遠くなりそうな感じですけど、今年はこれで4度目の入院で、しかも療養や体調不良やらで有給休暇がもうほとんどないんです!(>_<)

    とにかくすぐ仕事は復帰して、復帰後少しの間は超ユルユルで仕事させてもらうしかないっすね。。。

    【現在の処方薬】

    1)ディオバン錠40mg→朝食後に1錠(40mg/day)
    アンギオテンシン拮抗薬。高血圧を抑制する薬ですが、血圧を下げるだけでなく、心臓、腎臓など高血圧で傷害されやすい臓器を保護する働きがあります。

    2)コメリアンコーワ錠50mg→毎食後1錠(150mg/day)

    抗血小板作用..血小板の働きをおさえ、血液が血管内で固まるのを防ぎます。血栓や塞栓の予防につながります。
    尿蛋白減少作用..糸球体血管に血小板が付着・凝集するのを防ぎ、尿蛋白を減少させます。

    3)パリエット錠10mg→眠前に1錠(10mg/day)

    胃酸の分泌を抑えることにより、胃潰瘍や十二指腸潰瘍をすみやかに治癒(ちゆ)し、逆流性食道炎に伴う痛みや胸やけなどの自覚症状をやわらげます。
    ※ステロイドの副作用防止のために服用

    4)プレドニゾロン錠35mg→朝5錠・昼2錠(35mg/day。ただし隔日)

    いわゆるステロイド薬です。炎症をしずめたり、免疫系をおさえる作用があります。炎症性の病気、免疫系の病気、アレルギー性の病気などに広く使用されています。たとえば、膠原病、ネフローゼ、関節リウマチ、重い喘息、ひどいアレルギー症状などに用います。

    プレドニゾロンとプレドニンはほぼ全く同じもののようです。

    副作用を↑のリンクからそのまま抜粋しておきます

    ステロイドの副作用は、服用量や服用期間によって違います。少量でしたら、長期に続けてもそれほど心配いりません(15mg以下)。けれど、量が多めになると、いろいろな副作用がでやすくなります(30mg以上)。治療が長くなる場合は、定期的に決められた検査を受けてください。

    飲み始めに多いのは、いらいら感、不眠、消化不良、下痢、吐き気、食欲増進などです。服用が長めになると、にきび、むくみ、生理不順なども起こります。軽い副作用の場合、病気によっては治療を優先しなければなりません。

    長期服用で特異なのが、脂肪の異常沈着です。多めの量を続けると、かなりの頻度で生じます。ムーンフェイスといって顔がふっくらしたり、肩やおなかが太る症状です。ただ、これは減量すれば治りますので大丈夫です。

    そのほかは多くありませんが、大量もしくは長期の服用においては、副腎不全、感染症の誘発、血糖値の上昇、骨が弱る、胃潰瘍、気分の落ち込み、眼圧上昇、動脈硬化、血栓症などに注意が必要です。また、副腎不全の状態で、急に中止すると重い反発症状がでる危険性があります。


    【重い副作用】 ..めったにないですが、初期症状等に念のため注意ください
    感染症..発熱、のどの痛み、咳や痰、皮膚がピリピリ痛い、皮膚の発赤・水ぶくれ・できもの
    副腎不全、糖尿病..だるい、吐き気、下痢、のどが渇く、水をがぶ飲み、多尿、食欲増進、太る
    消化性潰瘍・胃腸出血..胃痛、腹痛、下血(血液便、黒いタール状の便)、吐血。
    膵炎..上腹部~背中の強い痛み、吐き気、吐く。
    抑うつ..憂うつ、気分がひどく落ち込む、やる気がでない、悲観的、不安感、不眠。
    骨粗鬆症..骨がもろくなる、背中や足腰の痛み、骨折。
    目の重い症状(緑内障、白内障など)..見えにくい、かすんで見える、ゆがんで見える、見え方が変、目の痛み、頭痛、吐き気。
    血栓症..手足の痛み・はれ・しびれ、胸の痛み、突然の息切れ・息が苦しい、急に視力が落ちる、視野が欠ける、目が痛む、頭痛、片側の麻痺、うまく話せない、意識が薄れる。

    【その他】
    いらいら感、不眠
    消化不良、下痢、吐き気、食欲増進、食欲不振
    にきび、肌荒れ、毛深くなる、頭髪の脱毛
    生理不順、むくみ、血圧上昇、体重増加
    脂肪の異常沈着(顔がふっくらする、肩やおなかが太る)
    コレステロール値の上昇、低カリウム血症

    【2005/11/10 23:19】 健康管理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

    原因不明
    一日一善本編にも書いたのですが、なんだか原因不明の体調不良が・・・。

    ・ときどき気分が悪い
    ・ほぼ常にカラダがだるい
    ・軽く頭痛がする
    ・たまに寒気がする
    ・たまに腰(ちょうど腎臓のあたり)が痛い
    ・手先の神経が緩んでいるのか、よく物を落としたりこぼしたりする
    ・気分にムラがある。やや情緒不安定で、たまに他人に対して攻撃的な気分になってしまう時がある。逆に無力感に苛まれてブルーになってる時間も最近ある。いずれにしてもなんだか「自分本位」の思考回路になっているキライが(それは単なる個人的な性格では??)

    などという具合でございまして。

    まー「本編」の方ではこういう体に関するグチっぽいことはあんまり詳細に書かないことにしてるので、こっちに書いときます。

    「王様の耳はロバの耳」方式?(笑)

    原因はナンなのだろう。

    ・ステロイドの副作用?
    ・腎機能低下中?
    ・風邪引いちゃった?

    たぶん上記のどれかなんですけど、どれだか皆目わっかりませんのです。

    睡眠不足も原因として考えられるのですが、しかしながらよく寝た次の日でもダメなのです。。。

    っていうか、明日は朝9:00までに横浜・桜木町へ行く(当方千葉県民)ので、こういう日こそもう寝ないとね・・・。

    本日の体調
    体温 検温せず
    血圧 105-65
    脈拍 79

    ステロイドのトータル摂取量 2550mg


    【2005/11/03 01:06】 健康管理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(8) |



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